【少女漫画】個性的すぎるギャグマンガ家”岡田あーみん”の世界観を堪能しよう(マンガライター)

1983年、集英社の『りぼん』でデビューした漫画家、岡田あーみん。『お父さんは心配症』『こいつら100%伝説』『ルナティック雑技団』とデビュー以来連載を続けていましたが、1997年以降、突然活動を休止してしまいました。 毒々しいギャグ、流血あり、下ネタあり。当時正統派少女漫画雑誌だった『りぼん』では…

【マニア向け】一般人が一生見ないであろうコアなアニメ作品5選(アニメライター)

四季を通じてせわしなくラインナップが移り変わるアニメ界。アニメに興味はあっても、めぼしい新規作品をリアルタイムで追うだけで手一杯、という視聴者も多いはずだ。そしてその裏で、作品として秀逸でありながら影が薄く、一般視聴者どころかアニメファンにすらその存在を忘れられつつある過去作品も少なくはない。 しか…

志望動機と自己PRの”型”を持つべし!私の履歴書・黄金パターン(ビジネスライター)

編集・企画などのクリエイティブ分野での就職・転職を希望している皆さん、履歴書の書き方で悩んではいませんか?正社員2回、契約社員5回、派遣社員6回、アルバイトは数え切れないぐらいの回数経験してきた私は、今まで履歴書や職務経歴書というものを大量に書いてきました。特に大学院を中退した25歳ぐらいから結婚す…

【野球】ビデオ判定は必須か?曖昧すぎる”コリジョンルール”の是非(スポーツライター)

2016年シーズンから導入された、プロ野球の新規則「コリジョンルール」。非常に曖昧なルールであるため混乱の原因になっており、選手やファンから批判が殺到している現状です。著者である私も、色々と思う節があります。 小学校から高校まで野球部員、現在では大学・社会人などのアマチュア野球からプロ野球まで幅広く…

高知県民は誰でも”よさこい”を踊れるの?本場のよさこいに参加して取材してきた(旅ライター)

こんにちは!宮嵜(@miya___miya)です。上の写真に笑顔で映っているのが私です。 先日の8月9日〜12日に高知市で開催された「第63回よさこい祭り」に、「高知家カツオ人間よさこいポジティブDancers」として、四国銀行さんチームの一員に加えていただき、参加してきました。  ちなみに、人生で…

アロマテラピーの世界を楽しもう!エッセンシャルオイル(精油)の歴史・使いかた・注意点(アロマテラピーライター)

植物が持つ芳香成分を利用して精神や肉体を健康にする自然療法、アロマテラピー。アロマは「芳香」、テラピーは「療法」を意味する言葉です。悩み多き現代人、特に女性たちに親しまれている療法であり、近年では認知症予防としても期待が高まっています。 そんなアロマテラピーですが、実はとても奥が深いものであることを…

反抗期の子どもを持つ親へ贈る〜思春期世代と心でつながる5つの方法〜(教育ライター)

反抗期――。子どもが大人へと成長していく過程で、周囲に反抗したり接触を拒んだりする時期です。かつて教育業界で働いていたころ、私も反抗期真っ只中の子どもたちと多く関わっていました。どのようにして反抗期を迎えた子どもたちと信頼関係を築くかは、業務においても重要な課題であったと言えます。 自分自身にも反抗…

直すのではなく育てる!食育実践プランナーが語る「子どもの好き嫌い」解消法(食育ライター)

保育士という職業柄、子どもの偏食に悩むお母さんの話を聞く機会が多くあります。試行錯誤して作った料理を食べてもらえなかったときのショック、「食べなさい」と怒ってしまったときの後悔など……。お子さんを傷つけてしまい、そして悩み、どんどん自分を追い詰めてしまう、といった悪循環にはまってしまった方もいました…

ママを悩ます赤ちゃんの”黄昏泣き”の正体とは?主な原因と9つの対策(育児ライター)

生後3ヶ月を迎えた我が子が、夕方になると決まってぐずりだすようになりました。ミルクは飲ませたし、おむつも替えたのにナゼ……。 泣きぐずる幼子を放置するわけにもいかず、家事は中断。抱っこして部屋をひたすらウロウロ……文字通り「右往左往」するばかり。特に、家事に追われる忙しい時間帯を直撃するため、ストレ…

私がひきこもりを克服できた理由〜”回避性人格障害”発症から社会復帰までの軌跡〜(ヘルスケアライター)

我が国が抱える社会問題のひとつに、「ひきこもり」があります。NPO法人「KHJ全国ひきこもり家族会連合会」によると、軽度の人を含め、ひきこもりは国内に300万人以上いるようです。 私にとって、この「ひきこもり」という社会問題は、決して他人事ではありません。それは、私の友人である小川さんも、ひきこもり…