赤ちゃんと舞台鑑賞に行こう!親子で楽しむ0歳からの舞台のすすめ

「小さな赤ちゃんのうちから我が子に舞台を観せたい」と思ったことはありませんか?これまでは、3歳以下の赤ちゃん向けに作られた舞台は少なかったのが現状で「うちの子に舞台はまだ早い」と諦めたことがある方もいるかもしれません。しかし、赤ちゃんの特性や発達をきちんと考えて作られた“赤ちゃんのための舞台”ならば…

ヲタ芸暦10年の男が語る!代表技「ロマンス」のコツを徹底解説

一般的に「ロマンスはヲタ芸の代表技だ」「ロマンスができなければヲタ芸とはいえない」といわれるが、私も同じ意見だ。しかし一方で「ロマンスがきれいに打てない」「ロマンスのやり方が覚えられない」という方も多いだろう。 そこでこの記事では、ロマンスの打ち方についての悩みを、ヲタ芸暦10年の私が解決する。実際…

感性と直感を磨く!オラクルカードの使い方と2つのコツ

皆さんは「オラクルカード」をご存じだろうか?オラクルカードは絵が描かれた40~50枚のカードがセットになっており、引いたカードの意味から自分へのメッセージやアドバイスを受け取るというものだ。オラクルカードを使うときにやってしまいがちだが「引いたカードの解説を読むだけ」というのはあまりにもったいない。…

現代人の「スイーツアディクション」について医療人類学的観点から考察してみる

この記事を読んでくださっている皆さんは、甘いものやスイーツはお好きですか?私は甘いものが大好きで、疲れたときなどはチョコレートをついついつまんでしまうこともしばしば。では、文化人類学の用語として「スイーツアディクション」という言葉はご存知でしょうか。アディクションとは「addiction=嗜癖(しへ…

四国遍路の結願者が語る!歩いてみないと分からない注意点やコツ

弘法大師・空海の足跡をたどり、四国八十八カ所の札所を巡るお遍路。毎年10~20万人の人が訪れるという。最近はマイカーやバスツアーが主流だが、やはり、地元民の「お接待」を受けながら、古の遍路道を行く「歩き遍路」は格別である。さらに、一気に最後まで歩き切る「通し打ち」は、何事にも代えがたい貴重な体験とな…

ラ・ラ・ランドに学ぶ!唯一の欠点は“無類の武器”になる

2017年度アカデミー賞史上最多14部門ノミネート達成し、ハーバード大学卒のデイミアン・チャゼル監督が6年間構想を練った『ラ・ラ・ランド』。どんなに傑作であっても、記憶に残る映画とは限らない。しかし、この映画は観る者を傍観者で終わらせず、魂に訴えかけてくる。心を装い、偽り、諦めることで、ふさいだ魂の…

「1人1アバター」の時代は訪れるのか?VTuberが見せる未来の可能性

バーチャルYouTuber(VTuber)をご存知でしょうか?VTuberは2017年末に突如ブレイクした、バーチャルな体(CG)で活動する、新しい形態の動画配信者です。アニメのような外見を持ちながらも、動画のコメントやSNSを通じて、ファンと積極的に交流します。 引きこもりだった筆者は、2018年…

催眠術の第一人者・吉田かずお氏から学んだ「思い通りに人を動かす話し方」のコツ

スピーチやプレゼンなどで、相手を自分の思い通りに動かすためにはどうしたらいいだろうか。それには、催眠術の話し方を応用すればいい。催眠術は、相手を自分の言葉通りに動かす技術だ。 テレビなどで、催眠術師の言う通りにタレントが踊り出したり、ワサビを大量に食べたりするのを見たことがあるかもしれない。催眠術は…

元小学校教諭が教える、家庭学習の習慣が身に付く3つの秘訣

私は小学校の教員として、17年間学校教育に携わってきました。結婚を機に退職し、現在は「新しい時代の自由な働き方」「自分らしい暮らしと家族」などをテーマに、フリーライターとして活動しています。 1年生から6年生すべての学年の担任として、その発達段階に応じた家庭学習指導をしてきました。毎日提出されるノー…

台湾のリノベーションスポットで知る、戦前・戦中期の産業

台湾旅行というと、台北へのグルメ旅行か『千と千尋の神隠し』のモデルとなったといわれる台北から九份への日帰りツアーが定番だろう。しかし、筆者が2015年に半年間台湾に住んだ際に、台湾のあちこちを旅してみると、想像をはるかに超えた、日本人の心に響く多様な魅力にあふれていた。 例えば、台湾では今、古い建物…

1 / 2912345...1020...最後 »